「AI for Science萌芽的挑戦研究創出事業(SPReAD)」に採択されました

M2の堀が、「ウェアラブル生体信号とAIによる日常生活下の反すう予測及び個人適応モデルの概念実証」という研究課題で、文部科学省「AI for Science萌芽的挑戦研究創出事業(SPReAD)」第2回公募に採択されました。

本研究では、ウェアラブルデバイスから取得される心拍や皮膚電気活動などの生体信号と、日常生活中に収集する心理状態のデータを組み合わせ、ネガティブな思考が繰り返される「反すう」をAIによって予測するモデルの構築に取り組みます。

AI for Science萌芽的挑戦研究創出事業(SPReAD)について (外部ページ)

https://www.mext.go.jp/aifors_spread